起こす朝活アプリ · ANDROID テスト配布中

アラームは、
撮るまで
止まらない。

asazora は、目覚ましそのものです。止める方法はひとつ。ベッドから出て、整えたベッドを撮る。起きた直後に考えることは、何もありません。

いまは Android のテスト配布のみです。iPhone 版は準備中で、使えるようになったらメールでお知らせします(iPhone では通知で開く形になるため、目覚ましの併用が要ります)。


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止めるボタンの数

なぜ止まらないのか

止めるボタンを、
置きませんでした

起きた直後は、一日でいちばん判断力の無い時間です。

止めるボタンがあれば、指が勝手に押します。だから asazora のアラームには、止めるボタンがありません。止める方法はひとつだけ。ベッドから出て、整えたベッドを撮ること。アプリが写真を見て、通れば止まります。頭が起きる前に、体がベッドの外にいます。

撮るものは、整えたベッド・畳んだ布団・カーテンを開けた窓から、初回に1つ選びます。整えたベッドには、戻りにくい。

画面は、これだけ

撮る。押す。流れる。
あとは、ついていくだけ。

01 アラーム撮るまで、止まらないボタンは撮影だけ。通ったら勝手に次へ。3回通らなければ通します。
02 ホーム押すのは「調子」の1回3つから1つ押せば、今日のメニューが決まります。あなたは選びません。
03 チーム写真だけ。コメントは無しアラームを止めた1枚が、同じころに起きる5人に届きます。

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朝の流れ

止めた瞬間から、
長くても16分まで

  1. 起床時刻に、asazora が鳴るAndroid では、asazora 自身がアラームとして鳴ります
  2. ベッドを整えて、撮る写真が通れば止まります。通らなければ「もう一度」。3回で通します
  3. 立ってから、今朝の調子を3つから選ぶベッドの中では何も聞きません
  4. 今日のメニューが自動で決まるあなたは選びません
  5. 最初の「できた」は、止めた瞬間ベッドを整えた時点で、1つ目は済んでいます
  6. 残りが順番に流れる合計5分・10分・15分から選べます

最短2〜3分で終わります。早く終わることは、このアプリでは良いことです。

罪悪感を生まない設計

続かなかった自分を、
責めさせない

調子が悪い朝は、勝手に短くなる

「今日は無理だ」という朝は、メニューが自動で短くなります。ベッドを整えるだけでも、できた朝です。

休む朝は、前の晩に決められる

「明日は休む」を選んだ朝は、アラームは鳴りません。理由は聞きません。何日続いたかを数えて、途切れた日に赤字を出すこともしません。

夜は、何も通知しません

鳴るのは朝だけ。夜にアプリを開かせることはしません。一日の終わりに、意志力を使わせないためです。

弱い責任感

5人が、静かに見ている

同じころに起きる5人と、朝の1枚だけを送り合います。

撮るのは顔ではなく、整えたベッドの面。部屋の全景は写しません。コメントもありません。励まし合わなくていい。いるだけでいい。

チームは、起きる時刻の近い人で自動で決まります。写真は同じチームの5人にだけ見え、30日を過ぎたら消えます。位置情報は、撮った時点で捨てます。

こんな人に

こんな人に作りました

  • 目覚ましを止めて、そのまま二度寝してしまう
  • 朝活を始めては、1〜2ヶ月で続かなくなる
  • 続かなかった自分を責めるのに疲れた
  • 朝の時間を、長くではなく、確実に使いたい

ANDROID テスト配布

テストに参加する

いまはAndroidのテスト配布をしています。参加すると、asazora のアラームで起きる朝を実際に使ってもらい、感想を聞かせてもらいます。人数を絞って一人ずつご案内しているので、登録後にこちらからメールを差し上げます。

Google Play で使っている Googleアカウントのメールアドレス(Gmailなど)が必要です。@icloud.com や @docomo.ne.jp などではテスターになれません。

参加フォームを開く

入力は1分ほどです。案内メールの到着まで数日いただくことがあります。