0個
止めるボタンの数
なぜ止まらないのか
止めるボタンを、
置きませんでした
起きた直後は、一日でいちばん判断力の無い時間です。
止めるボタンがあれば、指が勝手に押します。だから asazora のアラームには、止めるボタンがありません。止める方法はひとつだけ。ベッドから出て、整えたベッドを撮ること。アプリが写真を見て、通れば止まります。頭が起きる前に、体がベッドの外にいます。
撮るものは、整えたベッド・畳んだ布団・カーテンを開けた窓から、初回に1つ選びます。整えたベッドには、戻りにくい。
画面は、これだけ
撮る。押す。流れる。
あとは、ついていくだけ。
← 横にスワイプ →
朝の流れ
止めた瞬間から、
長くても16分まで
- 起床時刻に、asazora が鳴るAndroid では、asazora 自身がアラームとして鳴ります
- ベッドを整えて、撮る写真が通れば止まります。通らなければ「もう一度」。3回で通します
- 立ってから、今朝の調子を3つから選ぶベッドの中では何も聞きません
- 今日のメニューが自動で決まるあなたは選びません
- 最初の「できた」は、止めた瞬間ベッドを整えた時点で、1つ目は済んでいます
- 残りが順番に流れる合計5分・10分・15分から選べます
最短2〜3分で終わります。早く終わることは、このアプリでは良いことです。
罪悪感を生まない設計
続かなかった自分を、
責めさせない
調子が悪い朝は、勝手に短くなる
「今日は無理だ」という朝は、メニューが自動で短くなります。ベッドを整えるだけでも、できた朝です。
休む朝は、前の晩に決められる
「明日は休む」を選んだ朝は、アラームは鳴りません。理由は聞きません。何日続いたかを数えて、途切れた日に赤字を出すこともしません。
夜は、何も通知しません
鳴るのは朝だけ。夜にアプリを開かせることはしません。一日の終わりに、意志力を使わせないためです。
弱い責任感
5人が、静かに見ている
同じころに起きる5人と、朝の1枚だけを送り合います。
撮るのは顔ではなく、整えたベッドの面。部屋の全景は写しません。コメントもありません。励まし合わなくていい。いるだけでいい。
チームは、起きる時刻の近い人で自動で決まります。写真は同じチームの5人にだけ見え、30日を過ぎたら消えます。位置情報は、撮った時点で捨てます。
- あなた6:31☀️ 2
- K6:32☀️ おはよう
- M6:38☀️ おはよう
- Y休み
- Rまだ
こんな人に
こんな人に作りました
- 目覚ましを止めて、そのまま二度寝してしまう
- 朝活を始めては、1〜2ヶ月で続かなくなる
- 続かなかった自分を責めるのに疲れた
- 朝の時間を、長くではなく、確実に使いたい
ANDROID テスト配布
テストに参加する
いまはAndroidのテスト配布をしています。参加すると、asazora のアラームで起きる朝を実際に使ってもらい、感想を聞かせてもらいます。人数を絞って一人ずつご案内しているので、登録後にこちらからメールを差し上げます。
Google Play で使っている Googleアカウントのメールアドレス(Gmailなど)が必要です。@icloud.com や @docomo.ne.jp などではテスターになれません。
参加フォームを開く入力は1分ほどです。案内メールの到着まで数日いただくことがあります。
有料版について
月980円で提供予定
有料版では、AI が写真を見て「整えたか」まで判定し、その日の調子と履歴から朝のメニューを組み立てます。いまは課金を受け付けていません。使えるようになったら、メールでお知らせします。登録しても、この時点で料金は発生しません。
お知らせを受け取るメールアドレスと、価格についての質問を2つだけ伺います。お知らせ以外の用途には使いません。